こんなお困りごとはございませんか
手続きが複雑そうで不安…
在留資格申請の経験が少なく、手続き全体の流れが見えてこない。準備する資料も多く、どこまで必要か迷ってしまい、正直負担に感じている。
不許可になったらどうしよう…
入管法の知識が少なく、この在留資格で本当にいいのか不安。許可要件も複雑で、すべてを満たせているのか心配になってしまう。
すぐ辞めてしまわないか心配…
費用や時間をかけて外国人を雇用しても、すぐ辞めてしまわれると困る。そうならないために、どんなサポートが必要かわからない。
進めるのが難しい就労ビザ申請の手続き
外国人を雇用したいけれど、就労ビザの申請手続きが面倒でハードルが高いと感じておられる会社様は少なくありません。確かに、ビザ申請は外国人特有のもので、日本人を採用するときには不要な手続きです。それにもかかわらず、ビザ申請のために、許可要件を正確に理解し、書類を取得・作成し、入管へ申請に行くのはかなりの労力が必要ですよね。
さらに、例えば、特定技能ビザでは、分野によっては、国の認定や業界団体への加入などが求められます。労働関係の法令の遵守も厳しく求められ、外国人雇用は年々複雑になっています。
きっと様々な疑問が生じるでしょうし、不許可にならないかご不安にもなるのではないでしょうか?
外国人の雇用(就労ビザ)のこと、相談してみませんか
当事務所では、2015年に行政書士登録をしてから、上場企業を含め700件以上のビザ申請・外国人関連業務を手がけてきた代表行政書士・古川が、初回相談から申請、許可後のフォローまで一貫して直接対応いたします。
そのため、途中で担当者が替わることはありませんので、「誰に任せているのか」がいつも明確です。
また、事情の複雑な案件については、入管法に精通した弁護士とも連携し、法律的な観点からのセカンドオピニオンも踏まえながら、御社の外国人雇用(就労ビザ)を万全の体制でサポートいたします。
古川行政書士事務所
- 初回相談は無料です、お気軽にお問い合わせください。
- ご相談はご来所のほか、Zoom等のオンラインでの相談も承っております。

